【DistortedCode 生者の残り香】ストーリーについて
この記事は「DistortedCode 生者の残り香」のストーリーに関して、独自にまとめたものです。
※データに関しては独自に収集したものなので信憑性が低いことをご了承ください。
※該当キャラを明記しているのでネタバレが嫌な方は十分ご注意ください。
ストーリー概要
クリア後のメモ
※プレイヤーとしてクリアした後の感想や考察です。ネタバレには充分ご注意ください。
1本で色々なシナリオを楽しめるためどれが何の話か忘れないように上記に概要としてまとめました。本当に自分用です。途中、ホラー作品ということを忘れてプレイしていたのでちょっとした脅かし要素に「あ、これそういえばホラーだったわ」と思い出しました。そんなに怖くない作品で良かったです笑 不気味さはしっかりあった。
物語の舞台は過去のTAKUYO作品にも登場する名称でしたが、公式ブログよりリンクというリンクはしていないそうです。もしリンクしてたら「え?もしやこれはあれなのか?」と無駄に勘ぐるところでした。
いちおう世界線が違うものの、全てのシナリオに共通していた項目としては「精神病」だと思いました。どこかの世界線で悲しい事件をきっかけに心を壊した主人公が心を取り戻す物語だったのだろうなと感じます。
公式サイトのSSでは隼が「正史」という表現をしていますが、個人的にはどの多重世界もそれが主人公にとっての現実で、生きる世界なのだと思うと全部が本物なのだろうなと感じました。深いお話を思考するのは楽しいですね。いい作品に出会えて感謝です。
『DistortedCode -生者の残り香-』
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