【DistortedCode 生者の残り香】キャラクターについて
この記事は「DistortedCode 生者の残り香」のキャラクターをまとめたものです。
※データに関しては独自に収集したものなので信憑性が低いことをご了承ください。
※該当キャラを明記しているのでネタバレが嫌な方は十分ご注意ください。
クリアした方のみ閲覧ください。
キャラクター相関図
登場キャラクターの相関図です。

キャラクターについて
主観ばりばりのキャラクターメモ。失言の類の暴言注意。
伴星 澪
悲鳴などだけで自己主張する殺人犯に怯えながら人生を諦めて暮らす幸薄系主人公。なお、美少女である。ルートによっては誰よりも狂っている。
二ノ瀬 隼人
主人公と同じ高校に通う男子高校生。趣味は対人ゲームでFPSプレイヤー。基本的にFPSプレイヤーは頭おかしい(褒め言葉である)ので多分おかしい部類の人。偏見だけどここぞというところで実力を発揮し無さそうなタイプ。
間宮 仁章
主人公の幼馴染の男子高校生。幼馴染がどんどん美少女に成長して俺みたいなやつが接して良い相手じゃないと話しかけるのを躊躇するような拗らせかたをしている(絶妙に違う)こっちはここぞというところで強そうなタイプ。
鳴海 誠一
事件が無ければまったく接点の無いよその学校の男子中学生。血の繋がらないお姉さんに対してとんでもねぇクソでか感情をもっていて一歩間違えると道を踏み外しそうになりそうな危うさを持っている。多分年上好き。(ド偏見)
要 邦孝
国家公務員の警察屋さん。どのルートでも警察官の正義を掲げ公務を第一に立ち回る。本当に警察官なんだろうかってくらい嘘をつくのが下手な印象(ごめん)であまり融通がきかないタイプの大人を表現しすぎている正直者の真人間。そういう意味では警察向いてそう。
伴星 隼
色んなルートで恐怖の対象をやっているお兄ちゃん。若干のヤンデレ風味を出しつつ、全編通してやっぱりちゃんとお兄ちゃん。双子なのに全然似ていないのである。
梶間 ナツコ
バリキャリ系SE。悪役でもおかしく無さそうな風体なのにただただ良い叔母さん。なにげに料理もできて一軒家で姪っ子を引き受けるハイスペックな美女。普通に結婚して欲しい。
水代 薫
イモムシを愛するお医者さん。どのルートでも意味深なことをいうので精神科医というよりは研究者に近い。寄り添い系というよりは「こんな人でも精神科医できるから私まだ大丈夫かもしれん」と思える系の医療従事者。(失礼)
七杜 神夜
どのルートでも有能そうなのになんでかしらないけど「この人幸せになれなさそう」と思わせる謎の不幸体質感がある不思議(気の所為かも)病院のシーンは「似合うわ」と思った←
鳴海 暁乃
鳴海の自慢のなんでもできちゃう系のお姉ちゃん。反抗期の鳴海がその後溺愛するほどだから多分すごい人心掌握術を持った人格者。や、鳴海がただちょろいだけ説もある←
嶋田 英介
この人を語るのであればあのルート。自分で立つ姿が「あー。大人だわー」となる。もしかしたら劇中で一番精神が強いかもしれないちゃんとした人。
宇海 政義
あまり印象にないけどとりあえず思想は偏っていそう←ド偏見です 詳しくは言えないけど判定が激甘だったので多分細かいことを気にしないタイプ。
砂納 望
立ち絵あるし存在感あるのに存在が無い不思議なキャラ← 散々思わせぶりなこと言って心を揺さぶってくる先輩ポジみたいな感じのキャラ。 絶対違うけど。
伴星 アユミ
主人公の母親。各ルートで声のみが登場する。ところどころでヤバさを発揮するのでさすが隼と主人公のお母様といった印象。
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